一般社団法人 長野県労働者福祉協議会主催の『はたらく人の「みらい・あんしん学校」』にて「働くひとのもっと上手な時間活用術」というタイトルで講演をさせていただくお時間をいただきました。

よりよく働くために、仕事においても、家においても時間をどうやって使うのか、またそこにいる集団(家族・会社の仲間)でいかにお互いの時間を尊重し、分け合うか、助け合うかということを話させてもらいました。働き方改革で多様な働き方が求められていく中、個人個人の時間の使い方やそれに対する考え方は大きく変化していくことを求められます。そういった状況の中で参加者によりよく働き、よりよく生きるためのヒントを提供できたのであれば幸いです。